筋肉痛が起こった時はどの筋肉をトレーニングした方が良い?

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あなたは、
筋肉痛になったことありますよね?
あの辛さ、何度味わっても
良い気分ではないですよね?

 

そもそも筋肉痛は、
なぜ起こるのか知ってます?
筋肉の繊維に傷がつくからですか?

 

簡単にいうと、
それも1つの理由ですが、
結構知られていない事実があります。

 

本日は筋肉痛に関する知識と、
筋肉痛になった時のトレーニングについて
説明したいと思います。

筋トレをすると筋肉痛が起きる原因とは?

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筋トレをしたことがある方なら、
おそらく間違いなく「筋肉痛」
になった経験があるはずです。

 

トレーニングとは基本的に、
普段なかなか動かない部分の
筋肉を動かしていきます。

 

どれだけ小さい、軽いものだとしても、
普段から動いていない部分からしたら、
非常に大きな負荷となります。

 

ですので、筋肉やその周辺には、
小さい傷がたくさんできます。
その傷を癒す際、筋肉痛が起こります。

筋肉痛が回復する過程で何が起こるの?

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先程説明しましたが、
傷を癒すために筋肉痛が起こります。

 

傷を癒す過程で、ヒスタミン、カリウム
などといった物質が分泌され、
その部分を修復していきます。

 

しかし、
それらの物質が神経を刺激してしまい、
炎症となるのです。
この痛みこそ、筋肉痛ということです。

どの程度の運動量だと筋肉痛が起こるのか?

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運動をする習慣がないのであれば、
当然重い負荷となりますので、
高い確率で筋肉痛が発症します。

 

しかし、
普段から運動をしていたとしても、
前述のように普段から、
動かさない部分の筋肉であれば、
筋肉痛が発症する可能性はあります。

 

筋肉痛が起こるということは、
しっかりとトレーニングができた、
負荷がかかったという証拠です。

 

そして、筋肉の傷が治った瞬間こそ、
筋肉が鍛えられた証拠になるのです。

筋肉痛になっているはトレーニングをやった方が良い?

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筋肉痛になると、
一般的には痛みが引くまで休む。
というのが定説です。
これは全くその通りのことです。

 

筋肉痛が起きている部分の筋肉は、
想像以上の疲労が溜まり、
最大で3日ほどは、
安静にしておくことが必要です。

 

しかもこれは、
翌日に筋肉痛がなくなったとしても、
筋肉の傷が治ったことにはなりません。

 

筋肉に最大まで負荷をかけて行った、
ハードなトレーニングの後は、
最低でも2日間は、
安静が必要と考えられます。

筋肉痛が治らない場合はどの様な運動をすれば良い?

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もちろん、3日たってもまだ筋肉痛が、
残っているのであればトレーニングはせず
筋肉痛が治るのを待ってください。

 

あまり運動しない方だと、
どうしても筋肉痛になりやすく、
長引くこともあります。

 

「毎日やらなきゃ」と思っているのに、
休まなければならないのは辛く、
モチベーションの維持にも
影響するかもしれません。

 

そんな時には、
違う部分を鍛えてみてください。

 

鍛える部位を毎日変えて、
完全に休むのは1日程度にすると、
万遍なく全身の筋肉を
刺激することができます。

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普段の筋トレの場合、
修復期間を考慮しながら、
自分でコントロールしなければなりません

 

しかし筋トレは、
時間、気力、体力・・・の消耗が激しく、
モチベーションが高くないと続きません。

 

その中でも簡単にできる筋トレとして、
シックスパッドをおすすめしています。
シックスパッドは胸以外基本的に
どこでも使用できます。

 

そして、1日1回23分の使用で、
扱い次第で筋肉痛には
なりにくいです。
スゴイ簡単に鍛えられるので、
オススメです。

 

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