簡単に出来る!メタボ攻略のための食事と運動

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ぽっこりお腹解消のためには、
食事療法と運動療法が大切だと、
多くの方がご存知だと思います。

 

食事でのポイントは、
糖質と脂質を取り過ぎず、
摂取カロリーを減らすことが大切です。

 

また運動では、
有酸素運動で消費カロリーを増やし、
筋力トレーニングを行い、
筋肉量を増やすことで、
基礎代謝量がアップし、
エネルギーを消費しやすい身体を
作ることが大切です。

 

でも実際に何から始めていいか
わからないですよね?

 

今回は食事療法と運動療法の、
はじめの一歩の出し方をお伝えします。

ぽっこりお腹解消のためには食品を選ぶ?

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食事の際にたくさん咀嚼することで、
少量の食事でも満腹中枢を刺激して、
食欲を止めることができる
言われています。

 

具体的には白ご飯から麦ご飯、
食パンからフランスパン、
ハンバーグからポークソテー、
マグロの刺身からイカやタコの刺身、
芋の煮物からごぼうやレンコンの煮物
などを選ぶと、
自然と噛む回数が多くなります。

 

また野菜や海藻類などを、
小鉢でまず食べておくと、
食物繊維が豊富に摂取できるので、
糖質やコレステロールの吸収を、
ゆっくり穏やかにする働きは、
ぽっこりお腹解消にもとても有効です。

ぽっこりお腹を解消させるには食事を残す勇気を持つ!

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日本人ならみなさん子供の時から、
ご飯は残さず食べなさいと言われて、
育ってきたと思います。

 

子供の時からのしつけは、
意外と大人になってからも深い所に、
根付いています。

 

しかし健康のためには、
自分に必要な分だけを食べることが
大切です。
もったいないから食べてしまうのは、
積み重なって摂取カロリーを
オーバーしてしまいます。

 

もちろん食べ放題などは、
元を取ろうと無理して食べてしまうので、
絶対ダメですよね。

 

自炊の場合は作る量を控えめに、
外食の場合は思い切って残すことも
大切な習慣にしてください。

メタボ体型すぎて運動が苦手でやりたくない場合は?

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食事と運動は併用することで、
効果がより出ます。
しかし運動が嫌いな人も多いのが、
ぽっこりお腹の人のポイントです。

 

まず運動の1歩目として、

  1. 普段使っているエスカレーターをやめて階段にする。
  2. 椅子から立ち上がるとき、座るときに手を使わず足の力だけで、立ち座りをする。
  3. 自転車で買い物に行く場合は歩いて行く。
  4. 職場までの電車・バスを帰りは一駅ぶん歩いて帰る。

など少しだけ運動量を増やすことから、
始めましょう。

徐々に運動することに、
抵抗がなくなったら1日20~30分ほどの
ウォーキングなどの有酸素運動を、
始めましょう。

それでも運動をやりたくない場合はどうやってぽっこりお腹を解消する?

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機械の力を借りましょう笑
EMSマシンを使って、
無理やり筋トレをするという方法しか、
ありません。

 

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